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2020.08.14

球速アップ・コントロールアップには必須の肩の求心性を上げるトレーニング

プロ野球生活12年の「経験」、通算182セーブ最速158km/hの「感覚」、3つの国家資格に裏付けされる「理論」をもとに、『馬原孝浩』が考えるインナーマッスルのトレーニング(ボール基礎編)を紹介します。

インナーマッスルとは、棘上筋・棘下筋・小円筋・肩甲下筋のことで、この筋肉を効率よく働かせる事で、肩の求心力・安定力を向上させる事ができます。

・速い球を投げる!
・キレのよい球を投げる!
・怪我をせずに野球をする!
ために必要なトレーニングとなります。

投球には「インナーマッスルとアウターマッスルのバランス」が必要なのです。

・インナーとアウターのバランスを獲得するためにはどうしたら良いのか?
・プロ野球で活躍するためには、どんなインナーマッスルのトレーニングをすれば良いのか?
・プロ野球選手と一般の人のインナートレーニングの違いは何なのか?
などを解説する動画となっております。

特に今回は誰にでも手に入るボールを使って、簡単にインナーマッスルを鍛える方法を解説する動画の内容となっております。

~動画の内容~
1.肩の求心性・安定性を高めるトレーニング
2.手を前に出してのトレーニング
3.手を横に出してのトレーニング
4.ゼロポジションでのトレーニング
5.肩の内転トレーニング
6.インナートレーニングの注意点・ポイント解説

動画はこちらから!
https://www.youtube.com/watch?v=7X1hiAjWdaQ

 

 

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