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2020.08.01

実践に結びつける本当のインナーマッスルの鍛え方【ダンベル基礎編】

プロ野球生活12年の「経験」、通算182セーブ最速158km/hの「感覚」、3つの国家資格に裏付けされる「理論」をもとに、『馬原孝浩』が考えるインナーマッスルのトレーニング(ダンベル基礎編)を紹介します。

・速い球を投げる!
・キレのよい球を投げる!
・怪我をせずに野球をする!
ために必要なのが…

それは「インナーマッスルとアウターマッスルのバランス」なのです。

・インナーとアウターのバランスを獲得するためにはどうしたら良いのか?
・プロ野球で活躍するためには、どんなインナーマッスルのトレーニングをすれば良いのか?
・プロ野球選手と一般の人のインナートレーニングの違いは何なのか?
などを解説する動画となっております。

〜動画の内容〜
1.実践に結びつける本当のインナーマッスルの鍛え方 ダンベル基礎編
2.肩の屈曲トレーニング(手を前に上げる)
3.肩の外転45°トレーニング(手を斜めに上げる)
4.肩の外転15°トレーニング(手を横に上げる)
5.肩甲骨の評価法
6.肩の外転トレーニング
7.肩の内旋・外旋トレーニング
8.トレーニングのポイント解説

動画はこちらから

 

 

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